あれ、クマじゃ・・・ない・・・?まぁたまには。

むかーしあきのひに描いたうさぎさんでした。

 

 

 

りょーりはあいじょー。

 

 

昨日、4月15日(日)のディナーに、

茅ヶ崎の「ファーマーズ・テーブルたさき」へ行って参りました。

各テーブルに落書きペンが設置されてる!これはもう書くしか無い!ということで・・・

 

 

クマをたくさん描いたよ!!(クリックすると大きくなるよ!)

で、描いてるうちに料理が運ばれてきたので・・・

 

 

クマが隠れたよ!(例の如くクリックですると大きくなるよ!)

 

ってことで、カキ&エビフライセット!これが意外とジューシー&ボリューミー!

それに野菜お惣菜3点に優しい味のみそ汁に、玄米ご飯付き!

体に優しいし揚げ物美味しいし、お店もお洒落なカフェでした(*´∀`*)

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ってことで、たまには珍しく写真なイラストなのでした。

 

 

これ描いたのはまだ冬の時。

冬に描く絵はなんだか涙色になっちゃうのはどうしてなんだろう。

気付けばすっかりもう春です。

いつも、明確な春のなにかをつかむことはできなくて、

気付けばつくしを発見したり、桜が満開だったり、風が暖かくなっていたり。

気づくと春になってて、いつもそんな感じ。

「愛があれば、他に何もいらない。愛がなければ、他の何も意味がない。」

ピーターパンの作者、ジェームス・マシュー・バリーの言葉。
誰かに言われたいのではなくて、
なんとなく窓辺で星を見ながらこの言葉を思い出してみたり。

むかーし描いたクマから発掘その3~

最近、私が好きなのは「クマ」ではなく「テディベア」なんだということに気付きました。

むかーし描いたクマから発掘その2~

多分3年くらい前のクマかな…。

当時使っていたガラケーサイズの壁紙となっておりますが…今となってはこんな解像度、誰も使わないかな…笑。

「春の雨」という響きだけで、

いつもならキライだったはずの雨が、キラキラと素敵なものに思えてしまう。

それは魔法のような。。

朝、振りつける雨と風の中、桜の花びらが空に舞っていくのを見て、そんな魔法が確かに実在するのだと、ぼんやり思った。

そんな春の雨の日でした。

[audio:tuki&kuma.mp3 title=”太陽と欠けた星とくまの世界”]

君を呼ぶ

太陽と

欠けた星の

名前を

君の名を

君の名を

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